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子どもたちは日本リーグをどうやって見ているか。

Twitterで仁が拡散していた記事

https://twitter.com/JinWatanabe20/status/1102766637629857793

観戦した窪田小6年で「愛媛ジュニアーズ」の主将(12)は「選手たちはスピードだけでなく、コミュニケーションの取り方がすごかった。自分たちが楽しんでいるし、見ている人を楽しませている。あんな選手になりたい」と話していた。

この子、すげーこという。。。

どんな指導者から指導を受けているのだろう。。。

メカルもサイン会とかでは子どもたちに聞くのです。

「今日の試合は面白かった?」

「何が面白かった?」

「どんなプレイがすごかった?」

などなど。。。

大体はですね、、、

「シュートがすごかった」

「めっちゃ速かった」

等のどちらかというと抽象的な感想が多いのです。

だけどこの記事の子は、

しっかりと具体的に見て、

それに自分を重ね合わせて、思考している。

頼もしいよね、、、何かと。

このまま考えられる、思考できる、発言できる選手になってほしいものだ。

そしてどもたちの感性を育みたいものだ。

さてと、もう一つ。

熊本の世界選手権のコピーが問題になっていますね。

ハンドボールだけに

手クニシャンそろっています。

ハードプレイが好きなあなたに。

というコピーが撤去されたようです。。。

これに対してマツコ・デラックスは発言しています。。。

魔女狩り的な感じ

最初見たときに、特に深く考えずに

ハンドボールだけにね、、、と思ったんだけど、

女性蔑視になるのね。。。

タダの文字なのに、それをそっちに紐づける。

そんなこと言ってたら、何でもかんでもそっちにどうにか結び付けられるよね。。。

まぁ、結局受け手がどうとらえるか、、、ですもんね。

さてさて、

今月末の新潟でのメカデミーもまだ受付しております。

年度末で地方ではありますが、

みなさんぜひご参加ください☆

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銘苅メソッド~強く投げるためのトレーニング

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