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今と昔のと普遍性と不変性

Facebookでの記事。

アトランタオリンピックの女子決勝。

韓国とデンマーク

イズミで活躍したイム・オキョン、オ・ソンオク両選手。

オムロンに在籍したホ・ジョンホ選手もいます。

めっちゃうまい!!!

特に7mスローなんかは、

身体の使い方、手首の使い方など非常に参考になる。

と思います。

フェイントなんかはキレキレだし、

韓国特有のラテラルパスもビュンビュンです。

こんなタレントが揃っていたら、

それはオリンピックで勝ちますよね。。。

まぁ、タレントがいても勝つのは難しいから、

この選手たちは本当に厳しいトレーニングをしていたんだろうけど。

今と昔のハンドボールは多少なりとも変化しています。

だけど、今も昔も変わらずいいものあります。

速さだけではなく、でかいだけではなく、

パワーだけではないっていうのは、

ハンドボールの競技特性を表していますよね。

どうしても大きい選手が優位。

というのはあります。

だけど、だからこそ、

スピンシュートとか、バウンドパスとかが面白いし、

誰も入ることができないエリアを使うというのも面白いですよね。

日本人も牛若丸みたいなハンドボールをしたいものだ。

牛若丸がどんな形態だったかもわからないけど(笑)

日体大のときの下地保先生が牛若丸と呼ばれていたみたい。

そう呼んでいたのは大西先生だったけど、

他にもそう呼んだ人いるのかな???(笑)

今日はホームで大崎との試合。

いまできることを最大限に精一杯できるように準備しよう☆

日もゆかる日まさる日。

ぐすーじさびら。

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