いろんな意味で筑波大学をお勧めする理由。

ハンドボール関係者でもたくさん、いろんな場所で活躍していますよね。

先日も、

「銘苅さんが小学生の時に教えていたあの子が東大を目指して頑張っています」

と連絡きました。

まじか、そんな歳か。。。とか思うけど、

教え子と言えるような子はすでに大学生、社会人になっているというね。。。

そりゃそうだよ。

だって、19歳から22歳のときに見てた小学生も、

一緒に歳をとりますからね。

あの時小6で12歳だった子も、10年経てば22歳ですもんね。

 

どこでどんなことをしていても、

一度でも関わった子が、どこかでがんばってる様子を見れるだけで、

メカルもうれしくなります。

 

きっと、メカルが知らない場所でたくさんの人が活躍しているんだろうなと。

さて、以下の記事。

筑波出身で多方面で活躍している人を紹介しているサイトです。

体育だけじゃなくて、いろんな学部の卒業生を取り上げています。

筑波に入りたい人は、このサイトを見ると、

卒業後の可能性を大きく広げることにつながるのではないでしょうか?

 

体育を卒業して、NHKでスポーツドキュメントのディレクターをする。

体育だけをやって、一般的な脳みそまで筋肉みたいなことを、

何も考えずにこなしているなら卒業後もそれ相応の場所に就職することになると思いますが。

 

ちゃんと考えて、費やして、それなりに取り組んでいる人は、

畑違いの場所でもきっと結果を残すことができると思います。

 

そして、そういう場所に身を置くことが大事。

環境が大事ということですね。

だってさ、周りもみんな日本トップレベルなんですよ。

 

こういう筑波とか、ハンドボールという共通項をたどっていけば、

きっとお互いにとってメリットになるものを生み出せますよね。

そういう組み合わせと化学反応。

常にアンテナを張り巡らせておきたい、、、と思った記事でした。

メカルも取り上げてもらえるようにがんばろー。

ちなみに、記事中の彼とは在学期間がかぶっています。。。

だけど、まったく知りません。

だけどだけど、筑波という共通項があるだけで、

やっぱり特に応援したくなるんですよね。

誰でもそうだと思いますけど。

 

メカルも筑波に行こうと思った理由は単純でした。

だけど、そこでワクワクしながらも、

逃げ出したくなるくらいいやになっても、

その先に期待できたのでどうにかなったのだと思います。

 

これから大学生になる人には、

ぜひ、大学に入ることが目的やゴールではなくて、

その先の自分にどんな期待ができるかを考えながら、

学生のときに探しながら感じながら過ごしてほしいですね。

 

筑波大学、いいですよ。

画像は東江兄弟とメカル。

いつの写真かわからんけど、

ゆうとが中学生か高校生だな。。。

若い!!!

太輝よ、なんで頭に焼きそば乗せてるのかな?

 

今日もゆかる日まさる日。

ぐすーじさびら。

 

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