日本リーグ選手の認知度アップとお互いに学びの場を作ること。

日本リーグ選手の認知度アップとお互いに学びの場を作ること。

今日はメカチャンしました。

飛騨高山ブラックブルズ岐阜の田口。

そしてそんな田口とチームメイトだった選手の旦那様のヒロタくん。

車体の笠原くん。

長かった。。。

久しぶりにゲストを呼んでのトークはですね、

話題があちこちに行ってですね、

申し訳ないけど、聞いてるだけで忙しいかもしれません。。。

序盤なんて、放送事故ばっかり(笑)

それでも、中身はあるトークになったと思うので、

ぜひお時間あるときに、ご覧ください。

コーチングに関しての話や、

講習会の話、SNSの使い方などいろんな話をしました。

 

 

その後のオフトーク。

結局全部合わせて6時間弱しゃべってました。

みんなでハンドボールが盛り上がるために、

選手が何ができるか??という話題で終わりがありませんでした。(笑)

 

選手として活動しているけど、

講習会をしたり、広報活動をしたり、

できることを普段からがんばっている二人です。

 

そしてヒロタくんもハンドボール以外の世界が日常だけど、

ハンドボールについて気づいたことをたくさん教えてくれました。

元々、藤本の投稿を見てから思ったことですが、

もっと日本リーグ選手の認知度を上げて、

価値を高めていけるような活動をしていきたいですね。

 

それの具体的方法。。。

というのが難しいんですよね。

Twitterアンケートでは以下の結果になりました。

メカルのツイッターをフォローをしている時点で

それなりに興味関心があると思いますが、

潜在的にはもっともっと日本リーグの選手を知らない人が多い。

会ったことも試合を見に行ったこともない人が多いはず。

 

 

講習会等をして関わりを持ちながら

認知度を高めていけたらいいですよねー。

講習会をするというのもエネルギーが必要なんです。

自分が動くわけではないけど、

人を動かすってエネルギーを必要としますのでね。

 

でも、

その時の出会いが人生を変えることがある。

とみつをさんも言っています。

 

たった一回の出会い。

ふれあい。関わり。が

人生を変えることもあります。

 

そういう場を指導者は作っていきたいですね。

そして、そういう求められている場にはトップ選手は協力していきたいですね。

 

もちろん、ちゃらんぽらんではだめなので、

トップ選手もコーチングを学ぶ必要があるし、

立ち居振る舞いももう一度見つめなおす必要があると思います。

 

お互いに学びの場というものが求められているのかもしれません。

 

これから数週間は日本リーグもオフに入っていると思います。

もし自分たちのチームに講習会などに来てほしいけど、

窓口がわからないとか、

選手に直接連絡できない、

という方はメカルまでご連絡ください。

先方にお伺いを立ててみますよ。

 

もちろん、職場やチームの活動が優先されますけど、

タイミングが合えば行けると思います。

 

だけど、この時期はどのチームも忙しいんですかねー

そういう、マッチングサイトがあればいいんですけど。

メカルが窓口になろうかな。。。(笑)

 

さて、今年度も終わります。

みなさん、よい一週間を

31歳ハンドボールの世界でしか生きてこなかったメカルアツシがコーチングについて考えてみた。  ~ブログ【おにあくま】より~

今日もゆかる日まさる日。

ぐすーじさびら。

 

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