長友選手はブドウ糖ではなくケトン体を使う。らしい。。。

 

Twitterで見つけた。

サッカー長友選手の夕食。

 

やばい、めっちゃ美味しそう。。。

 

専属のシェフもいて、新鮮な食材を使って、

これだけの品数と食品数。

これはまねできないな。。。無理。

 

しかし、ひとつ疑問に思ったことが、、、

炭水化物がないんですよ。

極端に炭水化物を抜くと

動けないのでは??と思っていたので、

Twitterで質問をしたら回答をくださいました!!

 

 

ブドウ糖をエネルギーにするのではなく、

ケトン体を使う。。。

どうしよう、、、メカルの知識では理解できない。。。

 

勉強だな、、、と思いました。

笠原に聞こうかな。。。

あの子、こういうのめっちゃ詳しそう。。。

 

ということで、まだまだ学びがあるし、

知らない世界もあるし、

いろんな情報を求めていきたいと思いました。

 

あー、毎回自分のためにご飯を作って、

作る時間の半分以下の時間で食べ終わって、

洗い物が残る。

 

そんな毎日しんどいね。。。

この画像はあるホテルの朝食バイキング。

朝食だけは何をどれだけ食べてもいいという自分ルールがあります。

なので、朝食バイキングの質が、

ホテルの部屋より大事です。。。(笑)

 

長友選手のエンゲル係数はきっとメカルの年収くらいあるだろうな。

 

メカルは、、、30%引きの食材見つけて冷凍でもしようかな(笑)

いや、とりあえず、、、オリーブオイルかな。

オリーブオイルと言えば、、、スペインですよ。

日本はイタリアなイメージがありますが。。。

 

 

アメブロも更新してます。

ハンドボールとオリンピック その3 ヒトラーと日本ハンドボール

こちらもあわせてごらんください。

 

 

今日もゆかる日まさる日

ぐすーじさびら。

 

Commentsこの記事についたコメント

2件のコメント
  • HwCS より:

    私は専門的に食物化学を学んでいませんが、動物性の食事で魚介類と牛豚鳥は同時に摂るべきではない、それをするのは地球上で人間だけ、しかもごく近年(人類史を考えると)になって始まったこと、と知りました。
    あと、fit for lifeで提唱している、消化が格段に早いデザート(フルーツ)を食事の一番最初に摂るということも理にかなっていると思います。フルーツを最後に食べると消化の遅いものの後から蓄積されるので、体内で発酵や腐食作用が出るようです。
    こういう点では、日本人アスリートの中でダルビッシュさんが最先端を行っているように見受けられます。

    • mekaru atsushi より:

      人間というのは贅沢な生き物ですよね。
      私自身もその恩恵にあやかっていますが。
      日本のスポーツ界は情報や知識が乏しいと思います。
      ですが、欧州が絶対というわけでもないですし、日本人にフィットするかどうかもまだわかりません。
      数年前の常識はいまとなってはありえない、ということもありますからね。。。
      試しながら、自分で実感していくしかないかもしれませんね。

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