Bリーグの現場に変化はあるのか?日本の未来に変化はあるのか?

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バスケットのBリーグの記事です。

こちらをご覧ください。

3人の名将に問う日本バスケの未来
Bリーグが日本のバスケットが世界に通用するような選手を輩出したいと謳っています。
そんなBリーグの中で率いたチームを何度もトップに導いた
3人のコーチの考えをまとめています。
記事の中を見るとですね、
ハンドボール界も同じような課題があるんじゃないかなと思います。
日本人の良さとしては3人のコーチが共通の認識があります。
同時にウィークポイントも同じような感じです。
代表強化に関しても、対世界という部分で経験不足を言っています。
ハンドボールの競技人口の何倍もいるバスケットが、
選手の発掘育成を考えています。
今後少子化ですし、長身選手はどんどん人気のある競技に流れていく可能性が高いです。
バスケットからハンドボールへの転向も考えて、
成人してからでも、大学生からでも、
育成、養成、強化、
考えていかないといけないことはたくさんありそうです。
過去の記事はこちら

教育と指導と育成と養成とコーチングと。

紹介した記事の中ではそれぞれの立場で
日頃のトレーニングからハードに。
ハードなプレイをしっかり吹けるレフェリーの重要性。
クラブとしての魅せる感覚。
などを挙げていました。
ひとりひとりのレベルが落ちて、
全体のレベルが上がることはありません。
なので、一人一人がレベルアップすることがまずは大事ですね。
選手として、プロとしてプレイしているのであれば、
アスリートとして追求していきたいところです。
さて、先日始めたアスリートファンディングですが、
第一回の締め切りが今日になりました。
今日で締め切って来週発送になります。
別に急ぐこともないのですが、
次回は11月の第3週以降の発送になってしまいますので、
ご検討の最中の方はよろしくお願いいたします。
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明日という日もこれまでの続き☆

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