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本田を超えろ。なnumberの表紙の写真を撮る人はいるんだけどな、、、ハンドボール界にも

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スポーツ誌の代表格と言えば、、、number。

だとメカルは思ってるわけ。

そのnumberの表紙の写真を撮ったりする田口さんはハンドボールな人。

だけど、なかなかハンドボールが誌面で取り上げられることもないじゃんねー。

この表紙の見出し、かっこよくないですか???

「本田を越えろ」ですよ。

もう、日本のサッカーの代名詞は本田なんですよね~。

一般の人から、

本田さんとか、本田選手とか、言われるんじゃなくて、

本田!!!」

ですからね。

もう超越してる感じ。

もちろんお会いしたことはありませんが、

選手としてさ、numberの表紙にこんな風に書かれた嬉しいですよね。

これならば、サッカー少年にも、

サッカーはしないけどスポーツ好きな人にも、

他のウィンタースポーツをしているたくさんの人にも、

アプローチすることができますよね。

ハンドボールの知名度を上げたのはやっぱり宮崎大輔選手ですよね。

一般の人でも、ハンドボール少年でも、宮崎大輔という名前を知っていると思います。

大輔さんももう次元が違うところにいると思うので、

大体が呼び捨ての「宮崎大輔」、ですよね。

これは東日本の山田理論ですが、

「さん」づけはしないんですよねー。

あいつ、メカルに対しても陰では「メカル」呼ばわりですからね。

この目つき。。。

呼び捨てにしそうだ。。。(笑)

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宮崎大輔を超えろ!!

って挑戦的な見出しがついたスポーツイベントは発売されるでしょうか??

銘苅を超えろ。

という感じはない??ある??

まず、表紙に銘苅ってあっても読めないでしょ。

メカルのこと全然知らない人、たくさんいますからね。。。

まだまだな知名度だけど、狭く深くでがんばります(笑)

ハンドボール選手がnumberにでて、

numberの表紙を飾るときがくるかな??

自分でnumbaーって雑誌作ろうかな(笑)

明日という日もこれまでの続き☆

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