いいこと思いついた。ハンドボールと農業テーマパーククラブ構想。

いいこと思いついた。ハンドボールと農業テーマパーククラブ構想。

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まずはこの記事

初期投資は143万円。農業で1200万

福岡にフレッサ福岡という農業をしながら

ハンドボールチームを運営するというチームがあります。

人手、後継者不足の農家に選手を在籍して、

農業を支援、後継者を育みながら、ハンドボール選手を育むという。。。

まだ一年めなので今後どうなるのかわかりませんが、

農家にもハンドボール界にも、

どちらにとってもハッピーになるようになればいいですね。

 

そこで、冒頭の記事。

自分が農業をすればいいんじゃないのか??と思いました。

農業をして自分が生活していく。

その中で、農業を通してハンドボールクラブをつくる。

自分の農園をテーマパークみたいにして、

月に何度かは農業体験もする、

週に何度かはハンドボールもする、

総合型スポーツクラブにしてしまう。

 

これから、食の安全も求められるし、

農業体験のような非日常も求められると思います。

スポーツと食というのは切り離せないものだし、

そこの意識を高めることができる。

農作物を加工販売する中で、社会性を身につけることができる。

ハンドボールをしているんだけど、

いつの間にかいろんなことを体験する。

それを成長過程の中で自分にあったやり方や道の中で

自己実現をしていける生きる力にしてほしい。。。

 

と思った。(笑)

思いついたときに、これは最強なんじゃないかなと思ってね。

農業のボランティアを募るのは難しいでしょう。。。

だけど、自分の子どもがやってるなら、保護者の協力も得られるはずだ。

みんなでジャム作りとか、ジェラート作りとかして、

それを店頭販売して、ネット販売して、やれないかな。

稲作体験、芋ほり体験、収穫も全部。

一つの作物を作り上げるにはいろんな苦労があることを知るだろうし、

それはスポーツにおいても同じことで、

オリンピックの映像には映らない

しんどいトレーニングやうまくいかない時への自分への葛藤、

いろんな想いが出来事があったからこそ、

最後に出来上がったものは、表現したものが美しくなる。

教育活動の中にハンドボールを取り込みたい。

ハンドボールの中に教育活動を取り込みたい。

ハンドボールや教育活動のなかの手段として農業テーマパーク構想が出てきた。

メカリーHAPPYライフプロダクツ。完成だな。

小学生だけではなく、中学生から一般、マスターズの人もみんなでやる。

いろんな年代の人と関わることで、社会性が生れるし、

マナーもモラルも育まれると思う。

それを自治体の首長に認めてもらって、

地域の活性化にもつなげて、製品も街の特産品にしてもらう。

クラブチームというのはそういうものが。

地域が認めて、地域が活きて、地域が支えて、

地域で物産・人材の資源を育む。

こうしたら、ハンドボールの街になる。かな。

 

とか言ってるけどさ、

メカル、農業したことないからね。。。(笑)

虫とか本当に苦手。。。

あ、スペインに来て、何年かぶりにヤモリをみて、テンション上がった。

沖縄にいる時にはヤモリが当たり前だったからねー。

 

メカルが農業を子どもたちに指導できるレベルにない。

となれば、メカルのブレインを見つけて、一緒にやり遂げるだな。。。

さて、このメカリーHAPPYライフプロダクツ農園テーマパーク部門。

一緒に志してくれる人を探すかな。。。

 

農業してるから筋トレはしないよ。

農作業でナチュラルマッスルを鍛える。

だけどいまは、プロテインに少しだけ力を借りています。

だって、家に帰ってくるのが22時とかなんだもん。。

そこからご飯食べるのがちょっとね。。。

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明日という日もこれまでの続き☆

 

 

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