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メカルが本を書きたいと思った理由と忙しい合宿。

合宿中も練習以外にやることが多い。。。

ケアを受けて回復を促すことも、

自分でできる範囲で治療や準備をすることも、

トレーニングを思い出して記録することも、

ぜんぶ。。。

ということでなかなかブログもまともに書けないのですが

こんな記事を見つけました

メカルさんからのメッセージをどう受け取りましたか?
以前ご紹介したブログなんですが、

メカルが先日アマゾンに出した、

電子書籍のことについて書かれています。
メカルのことすら知らないハンドボール人もいる中で、

たくさんの方が興味を持ってくださり、

予想よりも多くの方がご購入くださっています。
ブログもできる限りなにかしらのメッセージ性があるものを、、、

と考えていますが、
最終的にはそれをどう捉えるかは読み手次第です。

その時々の心情や、置かれている状況によって

同じことでも響く場所や感じ方は違うはずですからね。

あとはお任せします、、、という感じです。

でも、何かのきっかけになってくれたら、とは思います。

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内容紹介

「若い人間が本を書くんだ。」 

これは大学の恩師に言われたことだ。 

海外は若い人間がどんどん本を書く。それに対して反論本が出る。そして、それに反論することで議論は深まり、追求されていく。日本は実績を残した人間、ある程度ベテランと呼ばれる世代の人間しか本を書かないから、簡単に反論できるような情況になく、それがすべてだと思い込んでしまう。それではそのベテラン以上のものが出てくることを阻害する。 

私はその話を聞いたときに本を出したいと思った。 

この本は、これからハンドボールの指導をする若い指導者からハンドボールをするお子さんをお持ちの保護者の方までにご一読いただければ幸いである。 

そして、ハンドボールの世界に限らず、スポーツ以外の会社生活などでもご自身の現状にリンクさせて、コーチングやモチベーションについて考えてくださればこの上なく幸せを感じる。 

学校現場の教員の現状など現在の私が知りえないことはたくさんあるが、30そこそこの人間が勝手なことを言ってると思い、ご自身の考えを整理し深めることにつながればこれまた私が真に意図することにつながると思うので幸いである。

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という感じなのです。

メカルアツシがコーチングについて考えてみた%E3%80%82-~ブログ【おにあくま】より~-りある-ebook/dp/B01GB9TEXW?ie=UTF8&keywords=銘苅&qid=1465404042&ref_=sr_1_1&s=books&sr=1-1">電子書籍はこちらから

今は毎日が充実していますよ。

本当に楽しい。

だけど、だから、もっともっとハンドボールが上手になりたいですね。
明日という日もこれまでの続き⭐️

銘苅メソッド~強く投げるためのトレーニング

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