パフォーマンスをあげたい、どうにかしたいと思ったらPNFC TECを訪ねてみてください。

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image今日はカップ戦でした。

本当に隣町。
30分くらいで着いたし(笑)

相手は3部リーグのチャンスのチームでしたが、

前半15分までは何をやってもバラバラでリードを許す展開。

そこから逆転して2点リードで折り返します。

後半は始まってすぐに相手もやることなくなって、リードを広げ、最後は20点くらい開きました。

最初からやれって感じ。

まぁいいや

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皆さん、スポーツイベント九月号で

メカルが<あの頃を語ろう>で取り上げられてるんだけど、ご覧になりましたか?

まったく、反響ないけど…(^◇^;)

まぁいいや。


メカルに興味を持ってくれなくても…いいんだ別に。。。

でもさ、文中に出てきた、代々木C'sの高田先生、石井先生のところには数件問い合わせが入ったとか。

メカルが大学のときに、何もやってもうまくいかないときがあったのね。

本当にもう嫌。
何なんだろ。

って思いながら、何をしに行ってるかわからないくらい、

とりあえず義務感みたいな感じでハンドボールしてたあの時期。

それこそ、藁にもすがる想いで、

何かを変えないといけないと思って頼ったのが高田先生でした。

高田先生のことは眞榮城先生が小禄高校時代に縁があり、

知ってはいたんですが、直接話をしたことはなかったのです。

でも、
なんかわからんけど、めっちゃすごい!!
という話を聞いていて、眞榮城先生の紹介で電話して伺ったのがきっかけです。

それから、月に一度、当時新宿にあった治療院に通って、

そこで身体のメンテナンスをしてもらい、動きづくりを教えてもらいました。

最初は何をやってもうまくできないし、トレーニングはきついし、全身筋肉痛だし。

それでも毎日続けると、少しずつ変化が出てきました。

柔軟性と強さ。

メカルのプレイは、それはそれはいまと比べてもひどいものでしたからね。

こんなシュートが打ちたいんです。

って言うと、その場ですぐにトレーニングを処方してくださって、

それをやり込んでいくと、本当にできるようになるんです。

リズムも大事にしてて、メカルが音でプレイするという感覚を持つきっかけになっています。

例えば、こんな感じです。

なんか楽しそうでしょ☆

メカルが将来的にもしもハンドボールチームの監督をすることになったら、

目指すべきは新しいハンドボール。

その新しいハンドボールは高田先生と石井先生のご協力を仰いでやりたいとずっと思っています。

まぁ、いつになるかわからないけどね。

PNFCのホームページはこちらから

身体を調えたい、パフォーマンスを上げたい。

とにかく、何かを変えたい、と思ったら、電話してみてください。

その電話一本が人生を変えるかもしれませんよ・・・。

日本代表選手、世界で活躍する選手もたくさんコンディショニングしているんですよ☆

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明日も自分史上、最高の自分に挑戦しよう☆

 

 

 

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