メカル、コーチデビュー、INハンガリー

今日はブダペストの11.12歳のチームのハンドボールを見学して来ました。

 

鷲尾さんの長男、一誠くんが所属しているチームです。

 

どんなことするのかなーと思ってると、まず、ハンドボールコートが取れない…。

 

横で20m取れないんですね。

 

日本だったらその時点でハンドボールチームを持つことを諦めるでしょうが、こちらではそんなことはない。ハンドボールすることの方が大事だ!!(笑)

 

体育館の様子はこんな感じ。


詳しいことはまた明日ね

 

 

Commentsこの記事についたコメント

9件のコメント
  • kawakami より:

    こんにちは。
    中学で主将をしている新チームの。

    小学校のうちはサッカーをしていて、中学でハンドボールに初めて触れたので、まだまだ初心者ですが、少し質問をさせていただきたいと思います。

    今僕はセンターをしています。そして、チームのオフェンスの中心は僕の1対1です。恥ずかしながら、スピードとフットワークには自信を持っています。

    しかし、どうしようもないことがありまして、身長が164cmしかなく、三枚目が大きく、6メートル付近にいると、苦しくなります。

    何か気をつけることなどありますでしょうか?

    頭が悪くてすみません…
    コメント頂けると幸いです。

    • mekaru atsushi より:

      身体が小さいとかはコートの中ではあまり関係ないです。
      得点をして、守って、チームを勝たせる選手が価値のある選手です。
      ですが、身体が大きいというのはアドバンテージになります。
      しかし、身体が小さいからこそ考えることも多くなり、よりハンドボールを追求できると思います。
      ハンドボールを探求して、思考し試行し、それでも何かわからないことがあれば、
      今後始めるであろう個人的なコーチングを受けてみてください。

  • kawakami より:

    度々すみません。
    打ち間違えがありました。
    チームの
    ではなく
    中三です
    です。

  • るぷらatまつ より:

    そうよね。

    インフラのうんちくをグダグダ書いている場合じゃないよね。

    活動しなければはじまらないね♪

  • るぷらatまつ より:

    あと、めかるさんと一緒にGKトレしている少年が、

    楽しそうで微笑ましいっす。

    • mekaru atsushi より:

      この子、12歳だけど英語でコミュニケーション取れるんです!!
      日本人が勝てない部分だなって思いましたね。
      でも、ハンドボールは世界共通で楽しめます☆

      • るぷらatまつ より:

        かるちゃーなのでしょう。
        12歳で意思表示をすることがやりにくい文化が日本にはあるのでしょうね。

        • mekaru atsushi より:

          そうですね。
          日本人だと日本人以外をあまり知らないですからね。
          自分の子どもには英語を習わせてあげたいと思います(笑)

  • kawakami より:

    分かりました!
    小さいからこういうことはできない
    という考え方ではなく
    小さいからこそこういうことができる
    といった自分ならではのハンドボールを探求していきたいと思います!

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